ウソの国ー詩と宗教(戸田聡stdsts)

キリスト信仰、ポエム、カルト批判など

2021-10-01から1ヶ月間の記事一覧

楽山の口から出まかせ

楽山の口から出まかせ 『世界を動かす「宗教」と「思想」が2時間でわかる』 蔭山克秀著 2021年10月30日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/30974650.html 楽山は、また、性懲りもなく書いてきました。その都度、批判します。 楽山は概念把握が…

人間に分かる信仰

人間に分かる宗教(キリスト教について) 「神の前に何を捧げられるというのか。」「感謝と讃美を。それだけを。」「いつから、神を褒めるような理解者となったというのか。」「神の前に恥ずかしくない言葉を。」「神の前に恥ずかしくないほど罪のない汝がど…

楽山の誘導2

楽山の誘導2 真理を語りつくした宗教は存在しないということ 2020年08月02日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25740063.html を改めて批判。 楽山が、人間を、いかに知らないか、ということが表れています。幼稚なことばかり書いてきて、人…

楽山の無理の路2(2)

楽山の無理の路2(2) 『シルバー・バーチの霊訓(一)』 アン・ドゥーリ―編、近藤千雄訳 2020年08月11日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25843065.html を改めて批判。 つづきです。楽山の、ハッとさせられるものが皆無の記事です。 >*…

楽山の無理の路2

楽山の無理の路2 『シルバー・バーチの霊訓(一)』 アン・ドゥーリ―編、近藤千雄訳 2020年08月11日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25843065.html を改めて批判。 去年の記事ですが、楽山は、だらだらと長い記事を書いています。内容は、…

反面の偽善者2

反面の偽善者2 善ではない 洗礼だけなら信仰ではない。儀式の過去は信仰を保証しない。 善の意識だけなら信仰ではない。できるだけ、では、安い道徳に過ぎない。 全能の神聖に向かって守っていますなんて通用しない。 人に対してほどほど善い人になるのが信…

考える信仰2

考える信仰2 宗教そして信仰は一見、客観性を失わせるように見えるかもしれません。 というのは信仰を知らなければまず信仰については語れない。信仰者であれば信じているのだから客観的には語れないというような理屈になるのでしょう。 しかしここには大き…

楽山の嘘の世界

楽山の嘘の世界 絶対に、生まれ変わりたくないもの 2013年03月02日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/17512117.html 古い記事ですが、嘘吐きと詭弁屋が治っていないのは、ずっと、今も、記事に表れてきました。何も変わっていません。したがっ…

楽山の詭弁と正当化2

楽山の詭弁と正当化2 『実践 快老生活』渡部昇一著 2020年06月28日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25322747.html を改めて批判。 去年の記事ですが、楽山は、露骨に嘘を吐いてきます。しかも、著名人の名を借りる不遜もあらわになって、本…

不都合3

不都合3 (加筆修正再録です) 一応、キリスト信仰の立場から書いてゆきます。不都合は、災難、悲劇と言ってもよいでしょう。 生きておれば、必ず、自分にとって不都合なことに出会います。それ自体を避けることはできません。その不都合を無視したり、敵視…

宗教を裁く楽山

宗教を裁く楽山 宗教の組織化 2014年03月31日 http://mn266z.blog.jp/archives/17512401.html 楽山の古い記事です。 宗教と信仰を、超常の辻褄と物品と組織化とかでしか考えていないのが、楽山です。欠けているのは、人間の心です。そこが信仰の受け皿なので…

楽山は自己中の加害者

楽山は自己中の加害者 宗教と自由 2014年03月30日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/17512398.html かなり前の記事です。楽山の宗教についての経験には、楽山の自己愛性人格障害によって、自己中が、歪んだ思考を生み出してきたことが分かる記…

楽山の痴的生活

楽山の痴的生活 『知的生活を求めて』渡部昇一著 2021年10月17日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/30838324.html (ネットより)渡部 昇一(わたなべ しょういち、1930年〈昭和5年〉10月15日 - 2017年〈平成29年〉4月17日[1])は、日本の英語…

楽山は邪悪に満ちている

楽山は邪悪に満ちている 『世界は邪悪に満ちている だが日本は……。』 日下公人、髙山正之著 楽山日記(LD) 2021年10月16日 http://mn266z.blog.jp/archives/30826219.html 神を恐れない楽山が、神の怒りを買うシーンのようです。まことに、身の程を知らない…

「確信」2

「確信」2 2018年04月30日 http://st5402jp.livedoor.blog/archives/2018-04.html かなり前に書いた記事、一部加筆修正。 確信をもって、ということが信仰でも言われます。しかし私は、以前から、神の意志について、どうして人が確信を持てるんだ、と言って…

楽山のアドラー教

楽山のアドラー教 アドラー心理学サロン https://twitter.com/adlersalon より抜粋。改めて批判。 前に書いたアドラー教批判の記事に、楽山批判を加えて再録します。自己中が共通しています。 私がアドラー教と呼んでカルトだと思っているアドラー心理学は、…

楽山のお祭り騒ぎ

楽山のお祭り騒ぎ 『宇宙の法―エローヒム編―』を見た。 2021年10月12日 幸福の科学とは何だろう?ブログ by 楽山 http://mmknky21.blog.jp/archives/11465656.html (ネットより)「エロヒム」は、ヘブライ語聖書で「神」または「神々」を表す。ヘブライ語の…

楽山の体質的精神障害

楽山の体質的精神障害 命の尊さと進化論 2014年03月23日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/17512395.html かなり前の楽山の記事です。しかしながら、最近言ってきたことと、基本的に、ほとんど変わりがありません。つまり、無反省と無責任をき…

楽山の悪意と詭弁

楽山の悪意の詭弁 人生の目的と使命なんて 2014年03月22日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/17512393.html かなり前の記事ですが、書けば、必ず、作為~悪意の詭弁~嘘偽りを込めてくる楽山です。今も、少しも変わるところがありません。どん…

アドラー教(2)2

アドラー教(2)2 アドラー心理学サロン https://twitter.com/adlersalon 過去の記事より抜粋。改めて批判。 アドラー教は、誤用や悪用が起こりやすいのです。実際、絶対自己中心になって、人の話を聞かなくなった楽山という者がいて、私は、批判を続けて…

楽山の猿真似芸

楽山の猿真似芸 『私と宗教』渡邊直樹編 2021年10月09日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/30750556.html 楽山の、身の程を知らず、言葉の重さをはかることも出来ない人格障害が表れています。このようなやり方で、宗教、信仰、スリピリチュア…

アドラー教2

アドラー教2 アドラー心理学サロン(アドサロ)‏ @AdlerSalon https://twitter.com/adlersalon (2019年09月28日頃でした 今は、あるのかどうかも分からないです。) に関連して、楽山を批判。 アドラー教は、言葉を暴走させるのが好きで、それを欠点…

信仰の心3

信仰の心3 キリストの奇跡の話を2つ上げておきます。物や肉体の奇跡が実際にあったかどうかは知りません。しかし、それよりも、ここで重要なことが、救われた人々の、それぞれの心にあります。信仰において大事なことは、神そして救い主イエス・キリストに…

落ちて惨め楽山

落ちて惨め楽山 「狭き門」ジッド著 2021年10月05日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/30708779.html 薄情で無理解な楽山が、また、キリスト教に、いちゃもんをつけてきます。そして、またしても、有名な小説をネタとして悪用しているのです。…

無恥なる天狗

無恥なる天狗 自分の判断力を過信しないということ (モンテーニュ『随想録』) 2014年03月15日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/17512384.html (ネットより)ミシェル・エケム・ド・モンテーニュ(Michel Eyquem de Montaigne [miʃɛl ekɛm də…

復讐?告白?2

復讐?告白?2 「彼に神の救いなどあるものか」 (詩編3) http://mn266z.blog.jp/archives/19360229.html 楽山のブログ記事を改めて批判。 シャロームがしてきたことと同じような聖句の悪用です。都合の良いところだけ利用・悪用するのです。 ただ、終わりの…

暗く狭い楽山

暗く狭い楽山 真理は誰のものか 2014年03月04日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/17512379.html 真理と言えば、楽山の中では、平板な概念が対応して決まってしまうのでしょうか。真理、という、とてつもなく大きなテーマは、とても、人間一人…

共感性 2

共感性 2 (以前の記事を修正加筆しています。) 共感とは相手の心情を全部でなくても理解すること。相手と同じような心情を共有すること。世辞や言葉だけではなく相手を思いやること。人間の最も大切な心です。 私のような者でも少しは共感する性質がある…

理解すること2

理解すること2 理解することは辻褄を合わせることではない。辻褄合わせは多く自分に納得を強いて分かったという思い込みに至っている。恐ろしいことにそれを自慢する者さえいる。 理解は辻褄を超えたところにあり情緒的解放感を伴うゆえにそこから活力と説…

楽山の無理と我執

楽山の無理と我執 楽山日記(LD) 真理と言葉 http://mn266z.blog.jp/archives/17512375.html 2014年03月03日 楽山の、7年前の記事ですが、短くて、中身は、さらに短い、というより、中身のない文章で、楽山の精神病理を表すデータになると思います。書いた…