ウソの国ー詩と宗教(戸田聡stdsts)

キリスト信仰、ポエム、カルト批判など

知るべきこと3

知るべきこと3 旧約から、神と人の関係、という信仰の節操を学び新約から、キリストの共感、という信仰の愛を学ぶ 旧約聖書から全知全能・絶対完全・永遠不変という神のあり方を表す言葉を受け取ることはそれを理解することではなく(人間に理解できること…

楽山の人間離れ進行2

楽山の人間離れ進行2 神秘体験の初歩段階 (『宗教的経験の諸相(下)』W・ジェイムズ著) 2021年07月10日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/29757122.html を批判。 ジェイムスの本は、何度も取り上げて書いてくる楽山です。批判に対して、…

楽山の嘘3

楽山の嘘3 『大学4年間の宗教学が10時間でざっと学べる』島薗進著 2020年07月01日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25363963.html を改めて批判。 書かずにおれない自己愛と自己中と、物事や事態を感じ取れない体質だから、その体質のうちに…

不毛な楽山2

不毛な楽山2 不毛な議論からの卒業 (マグマリのブログを見て思ったこと) 2021年07月08日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/29731274.html を改めて批判。 何処に助けを求めているのでしょう。嘘は嘘を呼んでいるようです。楽山は自己愛性人…

楽山の寒い霊2

楽山の寒い霊?2 『霊の研究 人生の探究』本山博、渡部昇一著 2020年07月08日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25440976.html 楽山は、しばらく黙っていたようですが、欲望に負けたのか、意地なのか、妄想なのか、症状なのか、また、書いて…

理由2

理由2 私は、宗教と信仰を、自分が、生きられるか生きられないか、という考え方をするしかない人です。上手く生きるかどうかは、二の次です。ご利益などは、私の思いにおいては、圏外です。 しかし、巷の宗教、特にカルトの話を聞くと、上手に生きる、楽し…

政教分離について2

政教分離について2 ・・信仰者の立場から 政治と宗教さらには信仰は別に考えるべきです。 「カイザルのものはカイザルに、神のものは神に」という聖句もあります。 (マタイによる福音書、口語訳)イエスは言われた、「それでは、カイザルのものはカイザル…

不安・不穏のツイッター2

不安・不穏のツイッター2 楽山の成りすましと思われる "taka"サイトですが https://twitter.com/taka84156681 書いたり、削除したり、順番がおかしくなったりの、不安定なツイッターです。楽山の精神状態を反映しているようです。それでも、自己顕示したい…

楽山の極悪引用2

楽山の極悪引用2 2021年07月03日 『大川総裁の読書力 知的自己実現メソッド』大川隆法著 幸福の科学とは何だろう?ブログ by 楽山 http://mmknky21.blog.jp/archives/10111410.html を批判。 ブログ記事の批判の前に、楽山のツイッターですが >心機一転★こ…

楽山の依存性無神論2

楽山の依存性無神論2 ドーキンスの話 楽山日記(LD) 2021年07月03日 http://mn266z.blog.jp/archives/29678436.html 類似の批判記事があります。 「楽山の縋りつくもの」 https://ameblo.jp/st5402jp/entry-12649907404.html 中村圭志 神話・宗教学@seattl…

楽山の詭弁と正当化2

楽山の詭弁と正当化2 『実践 快老生活』渡部昇一著 2020年06月28日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25322747.html 今回は、楽山は、露骨に嘘を吐いてきます。しかも、著名人の名を借りる不遜もあらわになって、本当に、醜いさまが、バレバ…

油膜の視線3

油膜の視線3 「第三講 ヨブの哀哭」(『ヨブ記講演』内村鑑三) http://mn266z.blog.jp/archives/24969648.html 2020年05月30日 を改めて批判。 楽山は、信仰という重要なテーマについて、要点をメモしておくと言っているようですが、楽山の言う要点とは何…

有名人を悪用する楽山3

有名人を悪用する楽山3 『人は、なぜ他人を許せないのか?』中野信子著 2020年06月14日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25159990.html を改めて批判。 楽山の偽善性:今までに表れてきたこと。1.自己愛が強く自己中である。2.後悔、反…

楽山の弁神論(2)3

楽山の弁神論(2)3 神義論、弁神論についての対話 2 2020年06月23日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25268499.html を改めて批判。 楽山の、自己愛性人格障害(自己愛性パーソナリティ障害NPD)からの偏向した負の情熱、つまり、怒気…

昔ポエム

昔ポエム 御国への希望 来世に寄せる望みは儚(はかな)い見えない何かは やはり見えない天国は見えない地獄は見たくもない今度生まれてくるときは・・・この世には生まれてきたくないしかし召されて死んで御国に至る希望に生きるほかにない それでよい死後…

楽山の悪用2

楽山の悪用2 「信仰と懐疑」羽仁もと子著 2020年06月25日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25292787.html 自己愛性人格障害(自己愛性パーソナリティ障害NPD)の楽山が、キリスト者(信仰者)でもないのに、人が信仰と懐疑の間で揺れてい…

楽山の悪魔性2

楽山の悪魔性2 『對立を超えて 日本文化の將來』安倍能成著編代表者 2021年06月27日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/29604388.html 楽山の言う道学が道楽であるように、楽山が積読を減らすというとき、妄想を積んで置くことになります。今…

楽山の機関銃

偽アンチ:楽山の機関銃 幸福の科学とは何だろう?ブログ by 楽山 「アンチ論法」と「棒四季論法」2022年06月27日 http://mmknky21.blog.jp/archives/15340373.html を批判。 楽山の発作的引用による投稿です。HSを批判しているつもりです。自己愛性人格障…

読書3

読書3 読書一般でもありますが ここでは聖書とその関連と楽山批判がメインです。 私は、あまり本を読みません。読書障害の傾向があります。他の人々から、読書のスピードについて1時間に50~100ページ~などと聞いたことがあり、ふるえあがりそうでし…

楽山の弁神論?2

楽山の弁神論?2 神義論、弁神論についての対話 1 2020年06月23日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25268306.html 弁神論は、神義論とも言い、神の正しさについて追究する学問のようですが、学問で、論理で、神の正しさが証明できる、という…

楽山の独り芝居(3)3

楽山の独り芝居(3)3 神についての対話 3 2020年06月21日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25240253.html 疲れたのか、楽山の理路の破綻が目立ちます。若者も老人も楽山です。楽山の自我であり、我欲であり、利己であり、自己優越の快感モ…

楽山の独り芝居(2)3

楽山の独り芝居(2)3 神についての対話 2 楽山日記(LD) 2020年06月21日 http://mn266z.blog.jp/archives/25240161.html を改めて批判。 楽山が悪意の人であることが表れています。信仰が分からないから、信仰について、文句が言いたいのでしょう。そし…

無理解の感想文

無理解の感想文 楽山日記(LD)2022年06月24日 『釈尊のさとり』増谷文雄著 http://mn266z.blog.jp/archives/33229036.html 楽山の感想文には、飾り言葉はあっても、どこが、どのように、・・という解説がありません。理解してないからだと思います。小学校…

神と人知3

神と人知3 超常への憧れから信仰者になった人は現実問題に向き合うことが苦手になるかもしれません。現実問題に疲れた人が、何らかの機会を得て、信仰者になる場合には、信仰は、超常ではなく、キリストの愛と共感によって、心で受け取っていると思います。…

自由と解放3

自由と解放3 信仰は欲望や、世俗のしきたりや、先入観や偏見などの戒律みたいなものに縛られる心から基本的に神の御心を思う世界へ生き方の方向を変えることです。神様のほうを向くという表現もあります。つまり生き方の方向転換と言えるでしょう。 こだわ…

祈りとは3

祈りとは3 祈りは人から神への言葉による唯一の音信であります。 そこにのみ、言葉での神に対する人の自発性が表れます。 出来事思うこと感じたこと学んだこと悔いていること罪の告白赦しと導きを乞うこと 信仰を固定してはいけません。 心の中が定まったか…

我執の正当化3

我執の正当化3 楽山日記(LD)2020年06月13日 『イエス伝』ルナン著 http://mn266z.blog.jp/archives/25145860.html を改めて批判。 自己愛性人格障害(自己愛性パーソナリティ障害NPD)であることを否定もしない楽山は、今回、信仰者らしい人の言を、自…

悲しみと脅し

悲しみについて 悲しみを楽しいことで打ち消すと悲しみは消えるのではなく心に潜伏するかもしれません。 悲しみを心の履歴書の一頁としてください。それが出来れば悲しみは人生の履歴の記録になるでしょう。 悲しみは隠したり抑え込んでしまうと見えない傷と…

楽山の偽善性2

楽山の偽善性2 楽山日記(LD) 2020年06月17日 『読む力 現代の羅針盤となる150冊』松岡正剛・佐藤優 著 http://mn266z.blog.jp/archives/25196417.html 楽山は、有名人、知識人、学者、などインテリが大好きです。しかし、自分に好都合なところだけを引用…

笑止い自慢の楽山2

笑止い自慢の楽山2 「ヨブの信仰」羽仁もと子著 http://mn266z.blog.jp/archives/25177320.html 楽山日記(LD)2020年06月16日 (辞書より)笑止い(しょうしい):気の毒、滑稽。(東北・信越地方で)恥ずかしい、おしょしい。笑止(しょうし):大変なこ…