ウソの国ー詩と宗教(戸田聡stdsts)

キリスト信仰、ポエム、カルト批判など

猛者への堕落3

猛者への堕落3 人間性を失った名ばかりの信仰?にはある種の猛々しさが残る せっせとお味方になる意見を集めているそれは猛々しい文章であるその威勢のよさの分だけまた人間としての共感を失ってゆくのは字面だけを追ってお味方になる意見というだけで悦び…

信仰は2

信仰は2 信仰は史実に依拠しない史実であってもなくても聖書によって信仰は生まれるからであるまた信仰は出来事に依拠しない さらに信仰は人にも組織にも依拠しない 信仰は神への恐れとキリストの愛のみに依拠する 与えられるためには人間らしい温もりと潤…

楽山の万象不明

楽山の万象不明 「第十九講 ヨブの見神(三)」(『ヨブ記講演』内村鑑三著) 2021年05月04日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/28979618.html を批判。 矢継ぎ早に更新記事を書いてくる楽山です。これで、前進しているつもりでしょうか。実際…

楽山の人間離れ

楽山の人間離れ 「第十八講 ヨブの見神(二)」(『ヨブ記講演』内村鑑三著) 2021年05月03日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/28971574.html 楽山が、人格に興味がないことが表れています。さらに、楽山は、人格ではないのかもしれません。…

楽山の世辞と無責任

楽山の世辞と無責任 「第十七講 ヨブの見神(一)」(『ヨブ記講演』内村鑑三著) 2021年05月01日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/28943169.html 批判されて、答えることも返すことも出来ない反キリストの楽山は、今回、見苦しくも、伝道者…

悪い例だけ刷り込む2

悪い例だけ刷り込む2 宗教は幸福感を得るための手段である! (『宗教的経験の諸相(上)』W・ジェイムズ著) http://mn266z.blog.jp/archives/24540094.html 楽山日記(LD) 2020年04月25日 楽山の、偏向した、安っぽい、悪い材料だけ見せてくる詭弁の、宗…

当てにならない2

当てにならない2 私たちは実に当てにならない世界に住んでいる。実際は当てにならないのは私たち人間の心であり内部である。 入力は総て感覚器を通している。内部処理は総て脳が行っている。いずれも寿命が尽きればなくなるものでありこれらは寿命がある間…

見当違い2

見当違い2 悟りとは何か?(『漱石全集月報』) http://mn266z.blog.jp/archives/24499132.html 楽山日記(LD) 楽山が、二人の小説家の言葉を、単純と言っています。単純なのは、楽山です。 >野村傳四氏によると、夏目漱石は悟りについて次のように言って…

さかのぼる矛盾3+

さかのぼる矛盾3+ さかのぼる矛盾 https://ameblo.jp/st5402jp/entry-12448602201.html 再録+ いたはずの先祖から幾千年の恨みの坂を今をさかのぼりいずれ上らねばならぬ 経験は否定できない個人にとっては真実になりうる経験から与えられ考えたことは否…

凶暴な反復2

凶暴な反復2 2020年03月28日 『若い読者のための『種の起源』』ダーウィン著、ステフォフ編著 http://mn266z.blog.jp/archives/24129552.html 楽山日記(LD) ダーウィンを持ち出してきました。そして、読んで大正解、納得できる、と言っています。科学の部…

春・ポエム?

一休み。批判と、詩のようなもの、昔々の春の詩4つ。宗教1つ+あり合わせで申し訳ない。 いつも不真面目な反キリスト楽山のツイッターです。 楽山の、まとも芝居にだまされてはいけません。 >心機一転★こも楽山@komo266なんとなしに、『ジョーズ』で、人…

楽山の有為と煩悩

楽山の有為と煩悩 『万人に語りかけるブッダ 「スッタニパータ」をよむ』雲井昭善著 2021年04月24日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/28858078.html また、楽山の、理解力、感受性、共感力の欠如を、偽りの机上の屁理屈を、真実に向き合うこ…

救われる条件(2)2

救われる条件(2)2 キリスト者になると柔和な人間になるとあるいは社会的基準においても善人になると思われているかもしれません。 信仰の結果として善を目指すでしょう。 しかし、実際は、必ず善人になるかどうかは分かりません。普通の人間と同じように…

楽山の舐めるもの

楽山の舐めるもの 楽山は、他者の口を借りるしか能がないので、またしても、人に舐めてもらうように、他者のツイートを載せています。最も見苦しい手口で、宗教をおとしめて、自分の言い分を肯定したいのでしょう。恥も外聞もない。こうは、なりたくありませ…

神について語るには3

神について語るには3 キリストや聖霊についても同様ですが神という御方を考えるとき全知全能の神については私たちの概念の箱には到底納まらないということを先ず言いたいのです。 神と聖書について人間が持つべき箱は修正可能な分かった "つもり" の箱と分…

楽山の失格

楽山の失格 (映画) 『美しき誘惑-現代の画皮-』のルーツを探る 2021年04月17日 幸福の科学とは何だろう?ブログ(楽山) http://mmknky21.blog.jp/archives/9216946.html 抜粋して批判 >真意は分からないが、同じ材料、テーマの先行作品があったり、影…

飲兵衛さんの思い出2

飲兵衛さんの思い出。再録+https://ameblo.jp/st5402jp/entry-12448086748.html学生時代の思い出です。 飲兵衛さんの思い出3 昔学生の頃バイクで帰ってきて路地へゆっくり入ったところで赤いお鼻の飲兵衛さんがバイクに近寄ってきて紙切れのようなものを差…

楽山ツイッター(3)

楽山ツイッター(3) 無理解からの、楽山の、努力ではなく、使命でもなく、務めでもなく、真面目でもなく、ふざけ半分の、趣味のような、憂さ晴らしのツイッターです。生きる楽しみが、意地の悪い趣味以外にないのだろうかと思います。 >心機一転★こも楽山…

楽山のトンデモとインチキ

楽山のトンデモとインチキ 『誰もが聖書を読むために』鹿嶋春平太著 2021年04月18日 http://mn266z.blog.jp/archives/28788823.html (ネットより)鹿嶋 春平太(かしま しゅんぺいた、1941年 - )は、日本の経済学者、宗教社会学者。明治学院大学名誉教授。…

凶暴な詭弁2

凶暴な詭弁2 『憎悪の宗教 ユダヤ・キリスト・イスラム教と「聖なる憎悪」』定方晟著 憎悪の宗教―ユダヤ・キリスト・イスラム教と「聖なる憎悪」 http://mn266z.blog.jp/archives/24345230.html 楽山日記(LD) 2020年04月12日 (再録+) 楽山は、獣性を抑…

教条主義

教条主義 教条は、心の面倒を見ない。 教条化した思想は、心の面倒を見ない。 教条化したイデオロギーは、心の面倒を見ない。 (ネットより)きょうじょうしゅぎ【教条主義】権威者が述べた事を、その精神を深くも理解せず、杓子定規(しゃくしじょうぎ)に振…

ヒーロー気取り2

ヒーロー気取り2 事実は一つでも、その感想は人それぞれ異なる!? (『宗教的経験の諸相(上)』W・ジェイムズ著) 2020年04月11日 http://mn266z.blog.jp/archives/24326061.html まるで、説教壇か山上で教えを垂れるような、しかも全部が空っぽな豪語が…

遠い日のこと2

疲れたので、一休み。 遠い日のこと2 遠い日のこと とても遠い日のことだ 過去において確かにあった瞬間だ語られていることが何の抵抗もなく沁み込むように胸に落ちて広がる語ることが何の抵抗もなく伝わってゆくと信じられる湧き水のように しかし瞬間は続…

人を傷つける楽山

人を傷つける楽山 人を傷つける宗教 (『ジョイランド』スティーヴン・キング) 2016年10月12日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/17512600.html 前の反宗教の記事に付いていたリンクから、楽山の、この過去記事が表示されました。読んでみると…

隠された攻撃性2

隠された攻撃性2 神義論、弁神論について(『宗教的経験の諸相(上)』W・ジェイムズ著) 2020年04月07日 http://mn266z.blog.jp/archives/24263242.html 楽山日記(LD)批判再録+ 楽山は、またしても、神についての幼稚な疑問を投げてきました。誰も分か…

楽山の醜聞

楽山の醜聞 及川幸久氏の周辺が騒がしいのだが… 2021年04月10日 幸福の科学とは何だろう?ブログ(楽山) http://mmknky21.blog.jp/archives/9167246.html 醜聞を漁っている楽山が、いちばんの醜聞です。 >*炎上? ツイッターを見たら、及川幸久氏の話で埋…

楽山はホラー

楽山はホラー キリスト、パウロ、ガンジーと非暴力 2021年04月10日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/28705420.html 3回同じリンクを付けている箇所があります。 楽山は、読者への思いやりなど全く持っていませんのでご注意ください。 病質者…

オカルト楽山

オカルト楽山 『反オカルト論』高橋昌一郎著 2021年04月08日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/28687162.html オカルトについて書いていますが、楽山の、霊が分かるっぽい自覚とか、心理学の「心の理論」を心霊に結び付けるとか、進化してゆく…

努力と我執2

努力と我執2 2020年04月03日 宗教的な不可知論者?(『宗教的経験の諸相(上)』W・ジェイムズ著) http://mn266z.blog.jp/archives/24209254.html 楽山には、自分がどれだけ的外れか、自覚がないのです。かつ、一言も、反論も弁明も成り立ったこともないの…

返信(3)超常と人間

返信(3)超常と人間 コメントありがとうございます。 >さて、聖霊について、改めて自分で考えてみることにしました。至ったのは、聖霊とはキリストが、神が心の内に住まわれた状態であり、その心に従うことなのではないかと。端的には、キリストへの愛で…