ウソの国ー詩と宗教(戸田聡stdsts)

キリスト信仰、ポエム、カルト批判など

政教分離について

政教分離について ・・信仰者の立場から 政治と宗教さらには信仰は別に考えるべきです。 「カイザルのものはカイザルに、神のものは神に」という聖句もあります。 (マタイによる福音書、口語訳)イエスは言われた、「それでは、カイザルのものはカイザルに…

超常と日常

超常と日常 聖書に書いてある超常現象つまり処女懐妊物や肉体の奇跡肉体の復活について信じていると言うことは空しいと言わざるを得ません。 何故なら超常現象の奇跡を信じてもそういう奇跡は、少なくとも、現代、めったに起きていないからです。 つまりそれ…

楽山の批判者気取り

楽山の批判者気取り 『香山リカのスピリチュアルを考えよう!〈1〉霊感ってなに?』 香山リカ、中塚圭骸共著 2020年07月04日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25397054.html また、楽山は、書いてきました。自身の病理に気づかないか、否定でき…

楽山の嘘

楽山の嘘 『大学4年間の宗教学が10時間でざっと学べる』島薗進著 2020年07月01日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25363963.html やはり、楽山は、書いてきます。書かずにおれない自己愛と自己中と、物事や事態を感じ取れない体質だからでし…

楽山の詭弁と正当化

楽山の詭弁と正当化 『実践 快老生活』渡部昇一著 2020年06月28日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25322747.html 今回は、楽山は、露骨に嘘を吐いてきます。しかも、著名人の名を借りる不遜もあらわになって、本当に、醜いさまが、バレバレ…

楽山の右翼思想

楽山の右翼思想 『日米開戦の真実 大川周明著『米英東亜侵略史』を読み解く』佐藤優著 2020年06月27日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25310781.html 楽山は、A級戦犯となった大川周明の記事を載せています。これが、楽山の奥底に隠してき…

楽山の悪用

楽山の悪用 「信仰と懐疑」羽仁もと子著 2020年06月25日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25292787.html キリスト者でもない楽山が、人が信仰と懐疑の間で揺れているなどと言っています。信仰を知りもしないで、楽山が言うのは、余計なお世話…

楽山の自己正当化

楽山の自己正当化 『死なないつもり』横尾忠則著 2020年06月23日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25268829.html 気に入らないことは全部無視して忘れて、自己正当化をせずにはおれない楽山の体質が表れています。自己正当化に、有名人や学者…

楽山の弁神論(3)

楽山の弁神論(3) 神義論、弁神論についての対話 3 2020年06月23日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25268657.html 独り芝居です。登場しているのは、信者ではありません、楽山です。老人は、元信者ではありません、楽山です。 >*悪の発…

楽山の弁神論(2)

楽山の弁神論(2) 神義論、弁神論についての対話 2 2020年06月23日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25268499.html 楽山の、偏向した負の情熱、つまり、怒気のベクトルが、無反省に、執拗に、詐欺的言説によって、にじり寄ってきます。 >…

楽山の弁神論?

楽山の弁神論? 神義論、弁神論についての対話 1 2020年06月23日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25268306.html 弁神論は、神義論とも言い、神の正しさについて追究する学問のようですが、学問で、論理で、神の正しさが証明できる、というこ…

 楽山の因果応報(2)

楽山の因果応報(2) 因果応報についての対話 2 2020年06月21日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25245729.html 改めて、この文章において、信者も、老人も、楽山であることを忘れないでください。だから、派手に背いているのも楽山であり、…

楽山の因果応報(1)

楽山の因果応報(1) 因果応報についての対話 1 2020年06月21日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25245536.html 楽山は、飢えた犬のように、まとめて記事をアップしてきました。凄い気力ですが、その分、理路も情感も鈍っているなら、また、…

楽山の独り芝居(3)

楽山の独り芝居(3) 神についての対話 3 2020年06月21日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25240253.html 疲れたのか、楽山の理路の破綻が目立ちます。 対話形式にするときに、独り芝居と言われることを予想しなかったのでしょうか、不思議…

楽山の独り芝居(2)

楽山の独り芝居(2) 神についての対話 2 楽山日記(LD) 2020年06月21日 http://mn266z.blog.jp/archives/25240161.html 楽山が悪意の人であることが表れています。信仰が分からないから、信仰について、文句が言いたいのでしょう。そして、終わりに、小説…

楽山の独り芝居(1)

楽山の独り芝居(1) 神についての対話 1 2020年06月21日 楽山日記 http://mn266z.blog.jp/archives/25239962.html 楽山が、もろに攻撃を仕掛けています。それも、仮想のコメントの遣り取りを捏造しての話です。ここで、楽山は、コメント者として、自分に好…

読書

読書 読書一般でもありますが ここでは聖書とその関連がメインです。 私は、あまり本を読みません。読書障害の傾向があります。読書のスピードについて1時間に50~100ページ~などと聞いたことがあり、ふるえあがりそうでした。読んでいても、また、少…

自由と解放

自由と解放 信仰は欲望や、世俗のしきたりや、先入観や偏見などの戒律みたいなものに縛られる心から基本的に神の御心を思う世界へ生き方の方向を変えることです。神様のほうを向くという表現もあります。つまり生き方の方向転換と言えるでしょう。 こだわる…

脅し?(再)

脅し? (再) 宗教があるいは宗教を利用して人が人を脅すというのは例えばこのままでは祟りが来ますよといった文言でカルトにおいておこなわれることだろう。 信仰においては人が人を脅すのではなく神が人を脅すのでもなく 人は神を恐れるべきであるという…

楽山の偽善性

楽山の偽善性 楽山日記(LD) 2020年06月17日 『読む力 現代の羅針盤となる150冊』松岡正剛・佐藤優 著 http://mn266z.blog.jp/archives/25196417.html 楽山は、有名人、知識人、学者、などインテリが大好きです。しかし、自分に好都合なところだけを引用し…

笑止い自慢の楽山

笑止い自慢の楽山 「ヨブの信仰」羽仁もと子著 http://mn266z.blog.jp/archives/25177320.html 楽山日記(LD)2020年06月16日 (辞書より)笑止い(しょうしい):気の毒、滑稽。(東北・信越地方で)恥ずかしい、おしょしい。笑止(しょうし):大変なこと…

有名人を悪用する楽山

有名人を悪用する楽山 『人は、なぜ他人を許せないのか?』中野信子著 2020年06月14日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25159990.html 楽山の偽善性:今までに表れてきたこと。1.自己愛が強く自己中である。2.後悔、反省、修正ができない…

我執の正当化

我執の正当化 楽山日記(LD)2020年06月13日 『イエス伝』ルナン著 http://mn266z.blog.jp/archives/25145860.html (ネットより)ジョゼフ・エルネスト・ルナン(Joseph Ernest Renan、1823年2月28日コート=ダルモール県トレギエ - 1892年10月12日パリ)は…

トラウマ反応??

トラウマ反応?? トラウマ反応!? 2020年06月13日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25146142.html 私には、トラウマがあるんだろうと思っています。そのトラウマに楽山は関係ありませんが、ずいぶん昔のことで、一部はブログに書いています…

アドラー教とカルトの筆致

アドラー教とカルトの筆致 「アドラー心理学」という、心理学者の名を冠したカルトがネットで流行っているようです。そのまま受け取っていると、一時的に精神的負担が減ったような気がして、気持ちよくなることがあります。それで、嵌(はま)ってしまうと、…

不感不応の偽善

不感不応の偽善 2020年06月11日 楽山日記(LD) 「第五講 ヨブ再び口を啓く」(『ヨブ記講演』内村鑑三) http://mn266z.blog.jp/archives/25122498.html 楽山の学習意欲の障害と慢心が表れています。楽山の迷惑日記です。 >・ヨブ記講演 内村鑑三https://w…

祈りとは

祈りとは 祈りは人から神への言葉による唯一の音信であります。 そこにのみ、言葉での神に対する人の自発性が表れます。 出来事思うこと感じたこと学んだこと悔いていること罪の告白赦しと導きを乞うこと 信仰を固定してはいけません。 心の中が定まったから…

現代の偽善者(再)

現代の偽善者(再) 偽善は、悪が善の振りをすることです。現代において大方の悪は善の振りをします。善に見せかける悪、偽善は、最悪の悪と言えます。 二千年前のキリストの時代の聖書の偽善者は 比較的わかりやすいと思います。 聖書のパリサイ人と取税人…

祈る心

祈る心 「祈り、でもでも」修正、加筆。 祈りたい気持ちがあって祈りたいことがあるからまだ信じているのだろう実際には毎日のように祈っているが殆ど、そのときの心境の吐露 でも祈ったからといって何か変わるのかどうか変わるとしてそれは目に見えるのかど…

滅裂な訂正不能

滅裂な訂正不能 2020年06月07日 『人類はなぜ〈神〉を生み出したのか?』レザー・アスラン著、白須英子訳 http://mn266z.blog.jp/archives/25072520.html 楽山日記(LD) 前に否定されて、何も返せなかったのに、また「心の理論」のことを、前と同じように持…