ウソの国ー詩と宗教(戸田聡stdsts)

キリスト信仰、ポエム、カルト批判など

読書3

読書3 読書一般でもありますが ここでは聖書とその関連と楽山批判がメインです。 私は、あまり本を読みません。読書障害の傾向があります。他の人々から、読書のスピードについて1時間に50~100ページ~などと聞いたことがあり、ふるえあがりそうでし…

楽山の弁神論?2

楽山の弁神論?2 神義論、弁神論についての対話 1 2020年06月23日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25268306.html 弁神論は、神義論とも言い、神の正しさについて追究する学問のようですが、学問で、論理で、神の正しさが証明できる、という…

楽山の独り芝居(3)3

楽山の独り芝居(3)3 神についての対話 3 2020年06月21日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25240253.html 疲れたのか、楽山の理路の破綻が目立ちます。若者も老人も楽山です。楽山の自我であり、我欲であり、利己であり、自己優越の快感モ…

楽山の独り芝居(2)3

楽山の独り芝居(2)3 神についての対話 2 楽山日記(LD) 2020年06月21日 http://mn266z.blog.jp/archives/25240161.html を改めて批判。 楽山が悪意の人であることが表れています。信仰が分からないから、信仰について、文句が言いたいのでしょう。そし…

無理解の感想文

無理解の感想文 楽山日記(LD)2022年06月24日 『釈尊のさとり』増谷文雄著 http://mn266z.blog.jp/archives/33229036.html 楽山の感想文には、飾り言葉はあっても、どこが、どのように、・・という解説がありません。理解してないからだと思います。小学校…

神と人知3

神と人知3 超常への憧れから信仰者になった人は現実問題に向き合うことが苦手になるかもしれません。現実問題に疲れた人が、何らかの機会を得て、信仰者になる場合には、信仰は、超常ではなく、キリストの愛と共感によって、心で受け取っていると思います。…

自由と解放3

自由と解放3 信仰は欲望や、世俗のしきたりや、先入観や偏見などの戒律みたいなものに縛られる心から基本的に神の御心を思う世界へ生き方の方向を変えることです。神様のほうを向くという表現もあります。つまり生き方の方向転換と言えるでしょう。 こだわ…

祈りとは3

祈りとは3 祈りは人から神への言葉による唯一の音信であります。 そこにのみ、言葉での神に対する人の自発性が表れます。 出来事思うこと感じたこと学んだこと悔いていること罪の告白赦しと導きを乞うこと 信仰を固定してはいけません。 心の中が定まったか…

我執の正当化3

我執の正当化3 楽山日記(LD)2020年06月13日 『イエス伝』ルナン著 http://mn266z.blog.jp/archives/25145860.html を改めて批判。 自己愛性人格障害(自己愛性パーソナリティ障害NPD)であることを否定もしない楽山は、今回、信仰者らしい人の言を、自…

悲しみと脅し

悲しみについて 悲しみを楽しいことで打ち消すと悲しみは消えるのではなく心に潜伏するかもしれません。 悲しみを心の履歴書の一頁としてください。それが出来れば悲しみは人生の履歴の記録になるでしょう。 悲しみは隠したり抑え込んでしまうと見えない傷と…

楽山の偽善性2

楽山の偽善性2 楽山日記(LD) 2020年06月17日 『読む力 現代の羅針盤となる150冊』松岡正剛・佐藤優 著 http://mn266z.blog.jp/archives/25196417.html 楽山は、有名人、知識人、学者、などインテリが大好きです。しかし、自分に好都合なところだけを引用…

笑止い自慢の楽山2

笑止い自慢の楽山2 「ヨブの信仰」羽仁もと子著 http://mn266z.blog.jp/archives/25177320.html 楽山日記(LD)2020年06月16日 (辞書より)笑止い(しょうしい):気の毒、滑稽。(東北・信越地方で)恥ずかしい、おしょしい。笑止(しょうし):大変なこ…

虎馬生産的楽山2

虎馬生産的楽山2 トラウマ反応!? 2020年06月13日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/25146142.html を改めて批判。 私には、トラウマがあるんだろうと思っています。そのトラウマに楽山は関係ありませんが、ずいぶん昔のことで、一部はブロ…

詩篇88-再録+

詩篇88-再録+ 「わたしの親しき友は――暗闇のみ」(詩篇87)2020年05月09日 旧約聖書 詩篇 (岩波文庫 青 802-1) http://mn266z.blog.jp/archives/24718556.html 楽山日記(LD)を、改めて批判。 楽山のような、キリスト教が憎くて、偽善もバレてしまって、…

後悔しない楽山2

後悔しない楽山2 後悔しない生き方(『聖フランシスコ・ザビエル全書簡1』) 2021年06月13日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/29440103.html 楽山に見られるところの、わざとらしさ、うさんくささに気づいてほしいと思う記事です。 >ザビエ…

祈る心3

祈る心3 「祈り、でもでも」修正、加筆。 祈りたい気持ちがあって祈りたいことがあるからまだ信じているのだろう実際には毎日のように祈っているが殆ど、そのときの心境の吐露 でも祈ったからといって何か変わるのかどうか変わるとしてそれは目に見えるのか…

楽山ただ長 2

楽山ただ長 2 『君よ、涙の谷を渡れ。』とは正反対の考え方 (自分で考え、判断することのすすめ) 2021年06月10日 幸福の科学とは何だろう(楽山ブログ) http://mmknky21.blog.jp/archives/9850447.html を改めて批判。 殆ど、引用だけなのですが、楽山は…

存在について

存在について 私たちが存在し、存在していることを自覚しているのは、いかなる科学的、または、哲学的プロセスを経ていても、全て、私たち人間の五感を通して得られたことを基(もと)にしています。つまり、五感のない存在は、何も認知しえず認識しえないと…

不感不応=無知3

不感不応=無知3 心に思ったことは現実になる?(詩篇108[109]) 2020年05月11日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/24741611.html 楽山は、自業自得ということが分からないようです。また、訳の違いで検索しても一致しにくい聖句について、本…

とほほ・・3

とほほ?・・3 「第二講 ヨブの平生と彼に臨みし患難」(『ヨブ記講演』内村鑑三) 2020年05月23日 http://mn266z.blog.jp/archives/24881454.html を改めて批判。 楽山の言葉は、決して、素直に読んではいけない、というのが、今までの私の学習の経過と結…

滅裂な訂正不能2

滅裂な訂正不能2 2020年06月07日 『人類はなぜ〈神〉を生み出したのか?』レザー・アスラン著、白須英子訳 http://mn266z.blog.jp/archives/25072520.html 楽山日記(LD) 前に否定されて、何も返せなかったのに、また「心の理論」のことを、前と同じように…

中立芝居2

中立芝居2 「第四講 老友エリバズまず語る」2020年06月06日 (『ヨブ記講演』内村鑑三) http://mn266z.blog.jp/archives/25053677.html を改めて批判。 楽山は、キリスト教と神をおとしめ、それを訂正しないまま、今度は、いかにも真面目に努力しているふ…

楽山のおぞましさ2

楽山のおぞましさ2 2021年06月05日 怒れる神のおぞましさ(『聖なるもの』オットー著) http://mn266z.blog.jp/archives/29356613.html を批判します。 どこまでも幼稚なことを言ってくる楽山です。理屈にも理路にも論理にもなっていません。怠慢なのに加え…

信仰と固定(再)3

信仰と固定(再)3 人間が、神と関わることは、祈りであり、それが全てであります。 神が、人間と関わるのは、人間には、知る由もないことであります。 人間は、神の全能を知って、神の味方になるのではなく、神を恐れるべきなのです。 神を理解すること、…

矢印の人々3

矢印の人々3 神話と奇跡信仰に生きる人たちは、都合のよい出来事を奇跡に結びつける。「何度、奇跡に救われたことでしょう」「私たちは、いつのときも安らかです」・・怪しい宣伝文句になってゆきます。カルトに顕著ですが、キリスト教にも、そういう傾向を…

まとめ芝居(3)2

まとめ芝居(3)2 幸福の科学の基本教義について 2020年05月31日 http://mn266z.blog.jp/archives/24983246.html 楽山日記(LD)を改めて批判。 HSを辛らつに批判する楽山の、カルト臭い野望を持っている本性が、じわじわ表れてきます。 >*霊的人生観 …

楽山の見栄2

楽山の見栄2 ヨブ記についてのメモ(『聖なるもの』オットー著) 2021年05月29日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/29280555.html 楽山は、何も弁明できないまま、また執拗に書いてきます。神も信仰も、楽山の机上・紙上の勝手な思い込みで、…

楽山の詭弁と傲慢

楽山の詭弁と傲慢 2022年04月12日 「アンチ論法 ー詭弁とは何かー」を読んだ 幸福の科学とは何だろう? by 楽山 http://mmknky21.blog.jp/archives/14172871.html#more を再度、批判。 先ず、楽山からの批判は無視してよいと思います。論理的に見せかけてい…

人の復活3

人の復活3 死人が蘇る話よりも、先に考えるべきことがあります。信仰はその原初から、神との関係への人生の依拠であり、生きる理由の依存でもあります。自立した信仰などありえず、信仰は紛れもなく、神に人が依存し、かなり甘えることに他なりません。 語…

信仰者の感謝2

信仰者の感謝2 感謝だけでは信仰は語れない 感謝する人の善い話と感謝しない人の善くない話だけでは信仰は語れない 感謝できないこともある人の心 人の心に触れ人の心を通して人の心を考えなければ神の下にある人の信仰は語れない 悲しみから仰ぎ祈り求める…