ウソの国ー詩と宗教(戸田聡stdsts)

キリスト信仰、ポエム、カルト批判など

2021-11-01から1ヶ月間の記事一覧

楽山の悪意2

楽山の悪意2 最近、よく見ているブログ 2020年11月22日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/27072994.html (一部省略)改めて批判。 殺伐とした記事が続いて申し訳ないです。我執だけが臭気と持ち味の楽山です。今回、楽山は、キリスト教を、…

焼き切れる楽山

焼き切れる楽山 『「死」とは何か』シェリー・ケーガン著 2021年11月28日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/31286432.html 楽山は、どんどん支離滅裂になってゆくようです。しかも、病識がありません。その点、統合失調主に似ていますが、楽山…

楽山の侮辱の筆致

楽山の侮辱の筆致 『旧約聖書入門』三浦綾子著 2021年11月27日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/31274903.html 楽山は、羞恥心がないので、何を言われても、平気で記事を書いてきます。そのことが、自己愛性人格障害(自己愛性パーソナリティ…

アドラー教について(6)3

アドラー教について(6)3 ポジティブ心理学サロン(アドラー心理学サロン) 2019-05-23 【シカトしろ❗️】言いたい奴には言わせておけ‼️ 加筆修正して再録。 アドラー心理学は、自己中促進カルトだと思います。ゆえに、ブログに書いて、アドラー教と呼んで警…

虫のように迷惑3(2)

虫のように迷惑3(2) 2019年11月12日 『神は妄想か?』の感想つづき http://mn266z.blog.jp/archives/22036873.html 楽山日記(仮) 楽山の、幼稚で、未発達の、神への決めつけが表れています。それは、神を、頭の中の筋書きだけで語れるという楽山の、恐…

人の気持ちが分からない楽山

人の気持ちが分からない楽山 「人の気持ちがわかるには」を読んだ。 2021年11月23日 幸福の科学とは何だろう? http://mmknky21.blog.jp/archives/11961870.html 書けば、書いただけ、白々しさが表れてくる楽山です。今までの嘘つきの弁が、追いかけてきて、…

インチキ思想の楽山

インチキ思想の楽山 『決定版 日本人論』渡部昇一著 2021年11月23日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/31234509.html 楽山には、宗教も思想も成り立たないので、政治思想を語れば、とにかく右翼的に書けばいいじゃろ・・という投げやりが見ら…

楽山は闇の中に

楽山は闇の中に 『朝の光の中に』溝部脩著 2021年11月21日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/31210553.html 楽山が、いかに、美化しようとしても、楽山の体質は、言語を通して、楽山の卑怯と病質を表してしまうようです。 (ネットより)溝部 …

また逃げている楽山

また逃げている楽山 「まだ追いかけて批判してた」を見た。 2021年11月20日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/31203323.html 緊急速報的に、楽山と付き合うと、災難に巻き込まれるという事件です。人の迷惑を省みない楽山の悪あがきです。ずる…

虫のように迷惑3

虫のように迷惑3(1) 2019年11月12日 『神は妄想か?』の感想つづき http://mn266z.blog.jp/archives/22036873.html 楽山日記(仮) 過去の批判記事を、加筆修正して、再録します。楽山の無理解と幼稚さが表れています。 心で聖書の言葉を受け取ることの…

老化・・聖書抜粋2

老化・・聖書抜粋2 旧約聖書は、神と人の違いと関係を表しています。 分かりやすくて情感に溢れる聖句を引用しておきます。 誰かのために祈るとき、母のために祈るときでさえ、 まるで遺言のように祈っていることがあります。 人は、神の性質であるところの…

詭弁の空しい楽山

詭弁の空しい楽山 嫌な感じのする批判、しない批判(マグマリのブログ) 2021年11月18日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/31182654.html 自分の悪を人のせいにする偽善の典型です。引用された自称マグダラマリアは、キリスト者ではなく、カル…

楽山の妄想性

楽山の妄想性 『国際法で読み解く世界史の真実』倉山満著 2021年11月16日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/31162132.html 本の名前だけが立派で、内容が、さっぱりわからない楽山の文章です。インテリ好みの題名でも、楽山は、咀嚼することも…

主の祈り

主の祈り 主の祈りは、イエス・キリスト自身が弟子たちに教えたと新約聖書に記されている祈祷文。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%BB%E3%81%AE%E7%A5%88%E3%82%8A もちろん、主が祈るためではなく、下記に引用したルカによる福音書によって明らかなよ…

楽山に交われば

楽山に交われば 朱に交われば紅くなる? (『ブッダの真理のことば 感興のことば』) 2013年03月03日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/17512119.html 古い記事です。楽山の白々しい嘘と、今も変わらない迷惑要素が表れています。 >「五 劣った…

楽山のネトウヨ煽動

楽山のネトウヨ煽動 『最終目標は天皇の処刑 中国「日本解放工作」の恐るべき全貌』 ペマ・ギャルポ著 2021年11月14日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/31136243.html 楽山は、A級戦犯を褒めるなど、ネトウヨとしての記事も書いています。自…

楽山の亡者ぶり

楽山の亡者ぶり 「キリストを信じうるか」岩下壮一著 2021年11月13日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/31127394.html (ネットより)岩下 壮一(いわした そういち、1889年9月18日 - 1940年12月3日)は、カトリック司祭・哲学者。大正から昭…

大事なもの3

大事なもの 3 (過去の記事を加筆して再録) 大昔からの、聖書に書かれている神の起こした奇跡。それら奇跡に私たちは共感できるでしょうか。 処女懐妊から復活に至るまでキリストにまつわりまたキリストが起こした奇跡。それら奇跡に私たちは共感できるで…

昔々書いた詩のようなもの

昔々書いた詩のようなもの 祈り・実感を もうしばらく傍(そば)にいて下さいませんかさびしいと声に出してしまいそうですからしかも調子外れの怒号のようにすでに出しているのです でも声帯は震えているものの咽喉(のど)の吸い殻の泡沫を振動させて歯間を…

安っぽい楽山

安っぽい楽山 「信じよう!」と決意するとき 2013年03月03日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/17512118.html 古い記事ですが、今も昔も、楽山は、信仰でも何でも、分かっているふうな口をききます。実際には、自己愛性パーソナリティ障害NP…

渇き、悲鳴、再録2

渇き、悲鳴、再録2 終わりに楽山ツイッター批判 渇き https://ameblo.jp/st5402jp/entry-12578530959.html カラコロチリンとグラスの中の氷が奏でるように乾ききった手に雫を運んで顔も見ないままに私たちは狭い風穴を共にした 噛み合わないシナプスで血液…

NPD・カルト(再録)

NPD・カルト(再録) NPDについて 私は、人格障害の専門家ではありませんが、自己愛性パーソナリティ障害NPD(自己愛性人格障害)を批判してきました。そこで、気になっていたのですが、会話などで、ナルシストだなあ・・と言う場合のナルシストと…

楽山の読書家気取り?

楽山の読書家気取り? 『読書有朋』渡部昇一、谷沢永一著 2021年11月06日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/31058264.html お題の本の読後感想文を、また書いてきたかと思ったら、読みたい本のリストをあげて読書家アピールして終わっている記…

在る・祈る(再)

在る・祈る (再) (コリント人への第一の手紙、口語訳)13:4愛は寛容であり、愛は情深い。また、ねたむことをしない。愛は高ぶらない、誇らない、 13:5不作法をしない、自分の利益を求めない、いらだたない、恨みをいだかない。 13:6不義を喜ばないで真理…

楽山のサディズム

楽山のサディズム 『プロテスタンティズム』深井智朗著 2021年11月05日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/31047120.html を批判。 サディストの楽山が、また、キリスト教をおとしめにきました。こういうことがあって、自己愛性人格障害(自己…

聖霊

聖霊 父・子・御霊(みたま)、神・イエスキリスト・聖霊、という三位一体の三位について、私が、いちばん不可解なのは、聖霊であります。何をやっても、聖霊の導きなら正しい、ということになりますが、聖霊の導きかどうか、どうして、三位でもない人間に分…

楽山の自己顕示欲

楽山の自己顕示欲 『新約聖書入門』三浦綾子著 2021年11月02日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/31014880.html 自己愛性人格障害の強迫症状とも言えそうな記事を書いてきました。再読だそうですが、得るものがないのは、この記事から得るもの…

楽山の不幸宣伝

楽山の不幸宣伝 共感できるところ 1 2014年12月02日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/17512424.html かなり前の楽山の記事ですが、訂正してはいないようだし、今も、良いほうには変わっていないようです。楽山は、アンチではありません。言っ…

楽山の霊能遊び

楽山の霊能遊び 霊言と、本人の言葉との関係(傲慢、蔑視) 2014年11月29日 楽山日記(LD) http://mn266z.blog.jp/archives/17512422.html 楽山は、数日、記事を書いていないと思っても、また書いてきて、また批判するということが、最近もありました。書かず…

原初から3

原初から3 2012年02月24日の記事 「原初から」を修正再録 http://st5402jp.livedoor.blog/archives/105626.html 原初の信仰が生まれるとき、それは復活の類似体験であると言えば、かなり語弊があるかもしれません。復活=死人が蘇る・・という先入…